AI/データ活用/DXの

「何から始める」をクリアに決める

ノウハウがぎっしり詰まった「AI/データ活用手順書」を元に

専属コンサルタントと本気で自社のAI/データ活用に向き合うオンラインプログラム

3ヶ月・3STEPで

こんなモヤモヤはありませんか?

そろろそ自社でもAIやデータ活用に取り組みたいけど、

何から始めたらいいかわからない

AIやデータについて学んでみたけれど、自社では

何をすればよいのかわからない

取りあえずやってみたものの、
うまくいかなかった

取りあえずやってみた
ものの、
うまくいかなかった

3ヶ月で自社のAI/データ活用を描けるようになり
DXへの一歩を踏み出す

ノウハウがぎっしり詰まった「AI/データ活用手順書」を活用し、
専属コンサルタントと共に、最初のテーマを決めきります。

AI/データ活用25年のノウハウが凝縮

AI冬の時代と言われていた90年代からスタートし、
数百を超えるプロジェクト経験から生まれた「AI/データ活用手順書」
25年のノウハウが凝縮された秘伝のレシピを全てお渡しします

テンプレで始めるAI/データ活用/DX が選ばれる理由

1

「AI/データ活用手順書」で体系立てられた3STEPのプログラム

「AI/データ活用手順書」は「AI/データ活用の基礎を知る」「取り組むべき課題の設定」「導入提案の作成」の3ステップで構成されます。

AIやデータに関する知識がない状態から、自社にマッチした活用の施策を考案し、取り組みの意義/内容などを周りに伝えるための資料作成まで行います。

2

学びながら自社課題に取り組み、次回からは自走できる力を身につける仕組み

一般的に、コンサルティング会社に依頼すると高額でノウハウが社内に残らず、研修等の受講では学びを自社課題に適用するのが難しいと言われています。

テンプレで始めるAI/データ活用/DX では、学びながら自社課題に取り組むことで自走できる力を身に着け、第2、第3のAI/データ活用プロジェクトを社内で興せるようになります。

3

専属のコンサルタントによる徹底サポート

専属のコンサルタントがあなたの会社のAI/データ活用に向き合い、伴走します。豊富な経験をもとにディスカッションし、一緒にイメージを実施可能な形に落とし込んでいきます。

テンプレで始めるAI/データ活用/DXについて詳しく知る

オンライン無料カウンセリングに参加しませんか?

卒業生の声

O社様(産廃物リサイクル・リゾート開発)

  • リゾート施設の責任者

担当業務

  • 需要などの予測が安定しなかった。
  • ポジティブな人間もいれば、慎重な人間もいる。それが予測値にものすごく反映される。

これまでの課題

  • 元々はぼんやりとしたイメージだった中で、手順書に沿って記入していくにつれて考えがまとまった。
  • 数字を分析する材料にしてやっていくというのが改めて整理できた。とても実戦向きだった。
  • 実際にデータを引っ張ってきて検討する中で、チーム全体に数字で考えるという思想が広まった。
  • 人事など、別の領域にも自分たちで取り組みを開始している。

プログラムの効果

  • カンに頼ってやってたところが多い職種の方。

オススメしたい方

D社様(総合プラントメーカー/東証一部)

  • 経営企画

担当業務

  • カンとか経験による経営がちょっと問題になっていた。
  • 活用できてないデータもバラバラあるので、活用できる人材を育成したい

これまでの課題

  • データを使って何ができるかがイメージできるようになった。
  • 予算ぎめなど別テーマでもデータを活用できるのではなど、他のアイディアも色々浮かんできている。

プログラムの効果

  • データを使って漠然と何かしたいと考えている方。
  • データを抱えてどうしたらいいか分からない方。

オススメしたい方

W様(個人・起業準備中)

  • 法律関連(弁護士)

担当業務

  • ルーティンワークが凄く多く、その精度があまり担保されていなかった。

これまでの課題

  • 日々の業務で思っていた課題をきちんと考えてビジネスモデルを構築する時に、「あったらいいな」を言語化して説明できるようになった.。
  • 思考停止で手順書に沿ってやっていったら自然と出来た。レールに乗っていったら着いた。そこが本当に良かった。どんな発想があればあんなシートが作れるのだろう。

プログラムの効果

  • ルーティンワークしている人、全員。
  • パッケージ化したいサービスを作りたい人、誰をターゲットのするかとか、じっくり考え直す機会として、それこそ手順書に沿ってやれば自動で出来上がるので良いんじゃないかな。

オススメしたい方

開発への想い、どうしてこのプログラムを作ったか

AI/データ活用の効果

DXというキーワードが席巻しています。

DXというのは、ビジネスをアナログからデジタルに変革していくこと。

AIデータを活用することで、より大きな効果を得ることができます。

例えば需要予測。担当者のカンや経験に頼っていたケースでは、

データを活用してより正確に見積ることで、

  • 機会ロスを減らして売上の向上に繋げる
  • 適切な準備によってコストの削減に繋げる

といった効果が得られます。

なぜ日本でDXが進まないのか

担当者をAIに置き換えるのではなく、AIをアドバイザーとして活用することの効果も抜群です。

  • 人間の直感データを活用したAIのハイブリッドで、より高い予測精度を出す
  • 担当者が変わったも、AIがあることで一定の精度を維持する
  • AIをコピーして増やすことで、AIとハイブリッドで担当できる人材をどんどん増やす

これまでこういったAI/データ活用/DXの効果を享受できるのは、大企業が中心でした

これは、自社で効果が出るテーマの設定が難しいため、コンサルティング会社等が引き受けて進めていくケースが多いためと言われています。非常に高額であり、予算が潤沢な大企業以外では、なかなか現実的ではありません。

結果、日本でDXが進まない一因にもなっているのではないかと考えています。

また、DXはビジネスのデジタルへの変革であり、本来的には社員のスキルの再習得とセットになります。しかし、今の丸投げのようなやり方では知見が自社に残りにくく、社内でどんどんAIデータを活用したプロジェクトを興していくのは困難です。

解決策のご提案

そこで考えたのが、コンサルティングとスキル習得をセットにした本プログラム「テンプレで始めるAI/データ活用/DX」でした。

コンサルティングのフルパッケージですと、どうしても高額になってしまいます。一方、スキル習得の講座だけでは、実現までの道のりは遠い…。

本プログラムでは、AIデータを活用するための基本的な知識は習得しつつ、スキルは25年のノウハウを凝縮した「AI/データ活用手順書」を活用します。

これにより、ポイントを押さえることで、誰でもAIやデータ活用の企画を立てられるようになります。

加えてコンサルタントが伴走し、企画にフィードバックしながらディスカッションすることで、何となくのイメージを、実現可能な形に落とし込んでいきます

立ててもらった「やるべき企画」でなく、自分たちで立てた「やりたい企画」だからこそ、情熱を持って取り組んでDXが進みます。

プログラム開発に込めた想い

コンサルに丸投げするのではなく、自分たちで会社をDX体質に変えていく。

そのために必要な知識とノウハウとアドバイスを、コンサルティング会社に依頼する場合より1桁も2桁も少ない金額で提供する。

それにより、AIやデータを活用した企画を自社で興し、ビジネスをデジタルに変革していく会社を1社でも増やしていく。

これが「テンプレで始めるAI/データ活用/DX」開発への想いです。

他サービスとの違い

本プログラム

学び

実課題実践

コンサル

実課題の推進

×

次からの自走

  • 一般的なコンサルティング会社によるDX推進との違い

一般的なコンサルティング会社によるDX推進では、高額なフィーを払い、コンサルティング会社に全てやってもらう形になります。
本プログラムでは、受講者が必要な知識をピンポイントで学び、ノウハウは「AI/データ活用手順書」を活用することで、自社で企画を立てる力を身に着けながら、プロジェクトを推進します。
コンサルティングは最も効果が出る場面に絞って行うことで、プログラムの価格を抑えています。

  • 一般的なAIやDXの研修との違い

一般的な研修では「学ぶこと」がゴールですが、本プログラムは「結果を出す」ことがゴールです。結果を出すために学び、すぐに自社のケースに適用し、コンサルタントのフィードバックを受けながら進めることで、次からは自社でAIやデータを活用した企画を興せるようになるだけの力を身に着けます。

プログラムの内容

進め方のイメージ

進め方のイメージ

疑問点はメールでサポート

ブラッシュアップする

コンサルでフィードバックを受ける

実課題で実践する

AI/企画の立て方を知る

「知る」「実践する」「フィードバックを受ける」のループを回していきます。
学んだことを組織の実課題に当てはめて実践し、フィードバックを受けるということを繰り返すことで、実課題を推進しながら、次回から自走できる力を身に着けます。

プログラムのステップ

STEP3

STEP2

導入提案の作成

STEP1

AI/データ活用の基礎を知る

AIの基礎知識、使いどころがイメージできる

目標

  • どうして今、AIやデータの活用が重要なのか
  • 企画を立てるのに必要なAIの知識と活用のポイント
  • AI/データ活用でできることのイメージをつかむ

取組内容

取り組むべき課題の設定

解決したい課題・新たに実現したいことの下、誰がどのように使うことで、どんな効果を期待するのかが描けている

目標

  • ワークシートに沿って、状況を棚卸しし、企画の候補を複数出す
  • コンサルを通し、最初に取り組む課題を決定
  • ワークシートに沿った企画の磨き込み

取組内容

簡潔にまとめ、社内外の関係者に伝えるための資料ができている

目標

  • 取り組む内容を導入提案書に落とし込む
  • コンサルを通し、導入提案書の磨き込み
  • 導入提案書を完成させる

取組内容

STEP1 まずは「AI/データ活用の基礎を知る」ところからスタートすることで、AIやデータ活用が未経験の方でも、使いどころををイメージできるようになります。

STEP2 そこから自社の課題に切り込んでいき、どこから取り組んでいくか、課題設定を行います。

STEP3 最後に、それを社内外の関係者に伝えるための、簡潔な資料としてまとめます。

このように、「AI/データ活用手順書」で体系立てられた3STEPのプログラムを進めることで、AIやデータ活用が未経験の方でも、効果的な活用の企画を立てることが可能になります。

プログラム開始までの流れ

3. 受講開始

入金確認後すぐにプログラムが開始できます。

2. 受講申し込み

プログラムの受講を希望される方は、カウンセリング後お申し込みいただきます。

1. 無料カウンセリング

まずはオンラインで課題のヒアリング、サービスの説明を行います。(60分)

無料カウンセリング参加者限定の3大特典

特典1 <失敗しない>
AI/データ活用プロジェクト立ち上げワークシート

AIやデータを活用したプロジェクトを立ち上げる際に押さえるポイントを、コンパクトにまとめたワークシート

特典2 <虎の巻>

AI/データ活用の各ステップ

AI/データ活用プロジェクトの企画から現場導入までを5段階に分け、それぞれのステップでの「目的」「ゴール」「やること」をペラ1でまとめた虎の巻

特典3 <解説動画>
どうして今、AI/データ活用なのか

時代背景なども踏まえながら、どうして今、AIやデータの活用に取り組むことが大きなインパクトを生むのかを解説した動画

よくある質問

  • Q. 一般的なコンサルティング会社によるDX推進との違いを教えて下さい

    A. 一般的なコンサルティング会社によるDX推進では、高額なフィーを払い、コンサルティング会社に全てやってもらう形になります。
    本プログラムでは、受講者が必要な知識をピンポイントで学び、ノウハウは「AI/データ活用手順書」を活用することで、自社で企画を立てる力を身に着けながら、プロジェクトを推進します。
    コンサルティングは最も効果が出る場面に絞って行うことで、プログラムの価格を抑えています。

  • Q. 一般的なAIやDXの研修との違いを教えて下さい

    A. 一般的な研修では「学ぶこと」がゴールですが、本プログラムは「結果を出す」ことがゴールです。
    結果を出すために学び、すぐに自社のケースに適用し、コンサルタントのフィードバックを受けながら進めることで、次からは自社でAIやデータを活用した企画を興せるようになるだけの力を身に着けます。

  • Q. どうしてテーマを決めるだけでなく、資料作成まで行うのですか

    A. いわゆるDXを進める際は、基本的に多くの人を巻き込みながら推進することになります。
    その際に、やりたいことを社内外の関係者に簡潔に伝える資料があることで、確実に早く歩みを進めることが可能になります。
    本プログラムでは、伝えるポイントを簡潔に絞った資料の作成を支援します。

  • Q. テンプレで始めるAI/データ活用/DXの申し込み方法を教えてください

    A. プログラム内容を理解していただくため、無料カウンセリングで申し込みを受け付けております。
    こちらからお申し込みください。

  • Q. プログラムはいつから開始されますか

    A. 無料カウンセリングの際に、担当コンサルタントのスケジュールと調整し決定させていただきます。

  • Q. プログラムを終わらせるのにどれくらいの時間がかかりますか

    A. プログラムは全体で90日(3ヶ月)を想定しております。
    会員サイトにログインするためのアカウントは、前後に余裕を持たせて100日間ご利用いただけます。

  • Q. 1日あたりどれくらいの時間をかける必要がありますか

    A. 成果を出すために、受講期間中毎日60分以上取り組んでいただく必要があります。

  • Q. 3ヶ月でテーマが見つからなかった場合はどうなりますか

    A. 延長プランを用意させていただいております。
    貴社にあった活用テーマを見つけるため全力を尽くさせていただきますが、万が一見つからなかった場合は延長プランをご検討ください。

  • Q. 個人でも受講可能ですか

    A. 可能です。
    無料カウンセリングの際にご相談ください。

  • Q. テンプレで始めるAI/データ活用/DXは誰でも受けられますか

    A. テンプレで始めるAI/データ活用/DXは本当に必要な方にのみ参加していただき、結果を出すことにコミットしたプログラムです。
    無料カウンセリングにて「受講が必要ない」もしくは「お力になれない」と判断した場合、お断りさせていただきますのであらかじめご了承ください。

  • Q. 無料カウンセリングはどのような内容ですか

    A. 貴社の現状の課題分析と、プログラムの説明を行います。

  • Q. 無料カウンセリングはどのように行われますか

    A. zoomというオンライン通話ツールを使用します。
    zoomの使用方法は申し込み後、ご案内させていただきます。
    オンライン通話ツールを使用するので、世界中どこからでもご参加いただけます。

オンライン無料カウンセリングの流れ

1. 貴社の現状の課題分析

現状分析を専属のコンサルタントがお手伝いさせていただき、課題を明確化します。
その上で、解決策としてプログラムが適切かどうかを客観的に判断させていただきます。

2. プログラムの説明

プログラムの詳しい内容についてご説明させていただきます。
進め方に関する不安などを解消することができます。

資料請求

カウンセリングお申し込み

お問い合わせ

テンプレで始めるAI/データ活用/DX

無料カウンセリング

資料請求

© 2022 TEMPLATE-DX

進め方のイメージ

目標

取組内容

目標

取組内容

目標

取組内容

実課題の推進 × 次からの自走

進め方のイメージ

特典1 <失敗しない>
AI/データ活用プロジェクト立ち上げワークシート

AIやデータを活用したプロジェクトを立ち上げる際に押さえるポイントを、コンパクトにまとめたワークシート

特典2 <虎の巻>

AI/データ活用の各ステップ

AI/データ活用プロジェクトの企画から現場導入までを5段階に分け、それぞれのステップでの「目的」「ゴール」「やること」をペラ1でまとめた虎の巻

特典3 <解説動画>
どうして今、AI/データ活用なのか

時代背景なども踏まえながら、どうして今、AIやデータの活用に取り組むことが大きなインパクトを生むのかを解説した動画

進め方のイメージ

開発への想い、どうしてこのプログラムを作ったか

AI/データ活用の効果

DXというキーワードが席巻しています。

DXというのは、ビジネスをアナログからデジタルに変革していくこと。

AIデータを活用することで、より大きな効果を得ることができます。

例えば需要予測。担当者のカンや経験に頼っていたケースでは、

データを活用してより正確に見積ることで、

  • 機会ロスを減らして売上の向上に繋げる
  • 適切な準備によってコストの削減に繋げる

といった効果が得られます。

なぜ日本でDXが進まないのか

担当者をAIに置き換えるのではなく、AIをアドバイザーとして活用することの効果も抜群です。

  • 人間の直感データを活用したAIのハイブリッドで、より高い予測精度を出す
  • 担当者が変わった際も、AIがあることで一定の精度を維持する
  • AIをコピーして増やすことで、AIとハイブリッドで担当できる人材をどんどん増やす

これまでこういったAI/データ活用/DXの効果を享受できるのは、大企業が中心でした

これは、自社で効果が出るテーマの設定が難しいため、コンサルティング会社等が引き受けて進めていくケースが多いためと言われています。非常に高額であり、予算が潤沢な大企業以外では、なかなか現実的ではありません。

結果、日本でDXが進まない一因にもなっているのではないかと考えています。

また、DXはビジネスのデジタルへの変革であり、本来的には社員のスキルの再習得とセットになります。しかし、今の丸投げのようなやり方では知見が自社に残りにくく、社内でどんどんAIデータを活用したプロジェクトを興していくのは困難です。

解決策のご提案

そこで考えたのが、コンサルティングとスキル習得をセットにした本プログラム「テンプレで始めるAI/データ活用/DX」でした。

コンサルティングのフルパッケージですと、どうしても高額になってしまいます。一方、スキル習得の講座だけでは、実現までの道のりは遠い…。

本プログラムでは、AIデータを活用するための基本的な知識は習得しつつ、スキルは25年のノウハウを凝縮した「AI/データ活用手順書」を活用します。

これにより、ポイントを押さえることで、誰でもAIやデータ活用の企画を立てられるようになります。

加えてコンサルタントが伴走し、企画にフィードバックしながらディスカッションすることで、何となくのイメージを、実現可能な形に落とし込んでいきます

立ててもらった「やるべき企画」でなく、自分たちで立てた「やりたい企画」だからこそ、情熱を持って取り組んでDXが進みます。

プログラム開発に込めた想い

コンサルに丸投げするのではなく、自分たちで会社をDX体質に変えていく。

そのために必要な知識とノウハウとアドバイスを、コンサルティング会社に依頼する場合より1桁も2桁も少ない金額で提供する。

それにより、AIやデータを活用した企画を自社で興し、ビジネスをデジタルに変革していく会社を1社でも増やしていく。

これが「テンプレで始めるAI/データ活用/DX」開発への想いです。

進め方のイメージ

目標:

AIの基礎知識、使いどころがイメージできる

取組内容:

  • どうして今、AIやデータの活用が重要なのか
  • 企画を立てるのに必要なAIの知識と活用のポイント
  • AI/データ活用でできることのイメージをつかむ

目標:

解決したい課題・新たに実現したいことの下、誰がどのように使うことで、どんな効果を期待するのかが描けている

取組内容:

  • ワークシートに沿って、状況を棚卸しし、企画の候補を複数出す
  • コンサルを通し、最初に取り組む課題を決定
  • ワークシートに沿った企画の磨き込み

目標:

簡潔にまとめ、社内外の関係者に伝えるための資料ができている

取組内容:

  • 取り組む内容を導入提案書に落とし込む
  • コンサルを通し、導入提案書の磨き込み
  • 導入提案書を完成させる

テンプレで始める
AI/データ活用/DX

進め方のイメージ